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真珠のお手入れ方法について
真珠のお手入れ方法について INFORMATIONS
保管はていねいに 取り扱いは常に柔らかい布やトレーの上で、という習慣をつけましょう。
宝石箱などに収納するときは、ダイヤなどの硬い宝石とぶつからないよう、区切って保管してください。
酸や熱には要注意 真珠の主成分、炭酸カルシウムは酸に溶けやすい性質をもっています。
熱にもデリケートですから、酢を使ったり火を使ったりする料理の時は、
外すようにしましょう。
また、人間の汗も一般に酸性とゆわれていますので、夏場などわ素肌に付けることをできるだけ避け、使用した後は柔らかい布やガーゼで必ず汗をふき取って、風通しのよいところで2、3時間陰干ししてから保管してください。
年に1度は糸の点検を 吊り下げた時に真珠と真珠の間にすきまができていたら糸が緩んだ証拠です。ネックレスやブレスは年に1度は糸の点検を、4、5年に一度を目安に糸替えをお勧めします。
当店では、半永久的に切れないワイヤー仕上げの交換も承っております。
ご相談ください。
真珠の選び方について
巻き 輝きについて 真珠の輝きがよいとゆうのは、真珠の光沢が強く(真珠から光が発するようで、真珠を覗き込むと顔が映るような感じです。)、巻きが厚い(真珠層が厚く核を取巻いている事)ほうがよいとゆうことです。
真珠を選ぶ時、当店では1番お客様に強くお勧めするポイントの項目です。(なぜか、それは人と人が話をする距離(1m〜2m)ではキズや形などはよほど観察しないと、人の目には気にならない距離だからからです。)
形について  真円からバロック(いびつな変形)まで様々な形がありますが、価格評価としては、真円が1番高く、バロックになればなるほど評価は低いです。
しかし、バロックであっても、しずく形(ドロップ形)のものや、形の変わったもの(ひょうたん形など)は高価な値段のものがあるうようです。
外国人には、天然のものとしてのバロックネックレスなどは、人気があるようです。
色について 一般的にはアコヤ真珠では、ピンクブルー系やピンクグリーン系が良いとされ人気がありますが、近頃ではグレー系の色(ナチュラル)や黄色の濃いを色(ゴールデン)と呼び、人気があるようです。
又黒蝶貝がら取れる黒蝶真珠はピーコックグリーン(孔雀の羽のような色)と呼ばれる色がよいとされています
白蝶貝から取れる南洋真珠はグレーピンクがよい色とされ、人気があるようです。
色は人それぞれ、好みがあるので自分の気に入った色をお買いになるのがよいでしょう。
キズについて 天然養殖真珠では、キズが無傷とゆうのはほんのひと握りにすぎず多少のキズはあるものです。キズがあるのが天然の証などと言いますが、 しかしキズの有無で価格評価はかなりの幅があり、キズの少ないものが評価はたかいです。
大きさについて ネックレスでは7.5mm〜8mmのサイズが需要が多く標準のサイズになっているようです。年配の方には8mm〜8.5mmのサイズが人気があるようです。